2006年03月14日

エネルギー

 私は、いま死のうとは思わない。
それは、生きたいということになる。
そのエネルギーは大きいと思うのだ。

 最悪もあれば、最高もある。
憧れてみても、隣の芝生は青いだけ。
食べられるだけ食べてしまえ。
したたかに、強くなれ。
私は何もできないが、戦友にはなれる。
逃げるのも作戦のひとつ。
かわすのも作戦のひとつ。

最悪であっても、生きているということだけで大きなエネルギーだ。
ラブ。
元気な顔がみたいんだよ。
posted by カナ at 01:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月06日

ひとりでできるもん

image/cmvblog-2006-03-06T23:33:27-1.data
はじめて、ぷぅがごはんを作ってくれた。
うれしい。
チャーハンのごはんがごろごろして、ところどころ焦がしたりなんかしていたのは、もうずっと前のこと。

ソーセージやたまねぎの具もきれいに切ってあって、味付けもほどよくて、とてもおいしかった。
おいしくておなかいっぱい。幸せ気分。
ありがとう。

また作ってくれるかなぁ。
posted by カナ at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

image/cmvblog-2006-03-06T03:19:43-1.data
朝が好き。
もともと夜行性。

大音量の音楽と大量のお酒と煙草の空間から一歩出てみると、白く澄みきって私を迎えてくれる朝。
日常の異空間から、日常にもどる時の儀式みたいだ。

夜遊びすると、いつも思い出す言葉。
イベントの帰りの車の中で、彼はラジオのスイッチをいれた。
後ろの二人は寝ているみたいで、静かにしている。
ラジオからは、爽やかな声のDJの紹介のあとでケミストリーの新曲が流れていた。
「俺、車のってラジオ聞いたら現実に戻ってきたなぁって思うわ。」

何でもないひとこと。
助手席から見る彼の横顔は笑っても疲れてそうでもない普通の顔で、信号待ちの間もまっすぐ前をみていた。

やっぱりかっこよくて、うれしくて、この言葉は忘れへんやろうなという気がした。
posted by カナ at 03:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

猫と犬

猫。
気まぐれで何を考えてるのやら。
かまってほしいの。
今日はほっといて。
振り回されっぱなし。

ところが最近、犬も頑張りだした。
餌くれよ。
散歩行こうよ、かまってくれよ。
忠犬ハチ公だって、吠えるときは吠える。

そんな新しいバランスができつつある今日この頃。
とりあえず、猫も犬も居心地のいいところが好きなことに変わりはない。
posted by カナ at 01:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

砂遊び

青春ごっこ。

本当の自由にはなれなくても、せめて何に捕われているか自覚していたい。
自分のルールには従う。

私は、自分の好きな人と好きなときに楽しく過ごしているだけ。
ただ、それだけ。
他に何が必要だと言うのか。

おままごとをするような年でもなかろうに。
posted by カナ at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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